
株式会社 ミドリカフェ
代表の想い/なぜこの事業をしているのか

ミドリカフェ代表
内田 圭介
私はこれまで、ランドスケープデザインの視点から、
庭から公園・緑地まで、さまざまなフィールドに関わってきました。
また、それぞれの場が持つ価値を引き出すための
運用や仕組みづくりにも携わってきました。
特定の地域やクライアントにとどまらず、
いわば「根無草」のように、さまざまな領域を横断してきたとも言えます。
しかし今、その立ち位置だからこそ見えてきたことがあります。
それは、森林と企業と都市が分断されている中で、
それらをつなぐ存在の必要性です。
一つの領域に深く根を張るのではなく、
複数の領域を横断しながら、関係性を編み直していく。
その役割こそが、これからの時代に求められていると感じています。
ミドリカフェは、森林・里山・緑地というフィールドを起点に、
企業・地域・行政をつなぎ、 分断された関係性を編み直すことで、
新たな価値を生み出す事業を設計し、推進していきます。
代表の想い/なぜこの事業をしているのか

ミドリカフェ代表
内田 圭介
私はこれまで、ランドスケープデザインの視点から、
庭から公園・緑地まで、さまざまなフィールドに関わってきました。
また、それぞれの場が持つ価値を引き出すための
運用や仕組みづくりにも携わってきました。
特定の地域やクライアントにとどまらず、
いわば「根無草」のように、さまざまな領域を横断してきたとも言えます。
しかし今、その立ち位置だからこそ見えてきたことがあります。
それは、森林と企業と都市が分断されている中で、
それらをつなぐ存在の必要性です。
一つの領域に深く根を張るのではなく、
複数の領域を横断しながら、関係性を編み直していく。
その役割こそが、これからの時代に求められていると感じています。
ミドリカフェは、森林・里山・緑地というフィールドを起点に、
企業・地域・行政をつなぎ、 分断された関係性を編み直すことで、
新たな価値を生み出す事業を設計し、推進していきます。
沿 革
地域と自然に関わる活動からはじまり、森林・里山と企業・地域をつなぐ事業へと展開してきました。
2005年
兵庫県神戸市東灘区にて「ミドリカフェ」をオープン
2015年
地域の緑化活動を目的とした「岡本を緑でいっぱいにする会」を共同設立
2016年
森林・地域資源の活用を推進する有限責任事業組合「まち杜の環」を共同設立
2018年
丹波篠山市倉本にてササノワ合同会社を設立
あわせて、木材や地域資源の活用を目的とした「八百材舎」を共同立上げ
2021年
里山と人をつなぐ体験型プログラム「草むらの學校(旧 草やまの草むら)」を共同立上げ
2023年
ミドリカフェとササノワ合同会社を統合し、「株式会社ミドリカフェ」として組織変更
沿 革
地域と自然に関わる活動からはじまり、森林・里山と企業・地域をつなぐ事業へと展開してきました。
2005年 兵庫県神戸市東灘区にて「ミドリカフェ」をオープン
2015年 地域の緑化活動を目的とした「岡本を緑でいっぱいにする会」を共同設立
2016年 森林・地域資源の活用を推進する有限責任事業組合「まち杜の環」を共同設立
2018年 丹波篠山市倉本にてササノワ合同会社を設立
あわせて、木材や地域資源の活用を目的とした「八百材舎」を共同立上げ
2021年 里山と人をつなぐ体験型プログラム「草むらの學校(旧 草やまの草むら)」を共同立上げ
2023年 ミドリカフェとササノワ合同会社を統合し、「株式会社ミドリカフェ」として組織変更
